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12/9(月)・12/23(月) 矢野 【レビュー】 芳賀純(1988) 「言語心理学入門」
2014年03月30日 13:00
大幅に遅い更新となってしまい申し訳ありません。2013年度後期の発表のレビューです。今回は、一週目に芳賀純(1988)...
12/9・12/23 矢野の発表のレビューをブログにて更新しました。
2014年03月30日 11:48
非常に遅くなってしまい申し訳ありません。ご確認をお願いします。
12/9(月)・12/23(月) 矢野 【レビュー】 芳賀純(1988) 「言語心理学入門」
11/11,18 岡の発表のレビューをブログにて更新しました。
2014年03月30日 10:02
更新遅れてすみません。確認お願いします。11/11,18 岡 【レビュー】村越行雄(2013)「句読点の方法論的分析―読点をどこに、なぜ打つのか―」
11/11,18 岡 【レビュー】村越行雄(2013)「句読点の方法論的分析―読点をどこに、なぜ打つのか―」
2014年03月30日 09:26
更新が遅れまして申し訳ありません。2013年度後期の発表内容を報告致します。
1週目の発表では、読点を統語論・意味論・語用論を使って分析し15の基準に整理した村越氏の論を確認しました。その過程で、統語論も意味論も語用論の影響を受けているのだから今後は語用論的読点に絞って研究してみてはどうか、という意見をいただきました。
そこで、2週目の発表では教科書教材を用いて読み手の年齢に応じた読点使用について分析・考察しました。対象としたのは以下の2作品です。
「ずうっと、ずっと、大すきだよ」ハンス=ウィルヘルム作/ひさやまたいち訳
光村図書出版株式会社『こくご
ARCHI Vol.1 の目次をアップしました。
2014年03月30日 02:07
メインページの刊行物の欄でゼミ誌『ARCHI』創刊号の目次が見られます。ARCHI Vol.1
ARCHI Vol.1
2014年03月30日 01:50
ことば実践研究会のゼミ誌『ARCHI』の創刊号が完成しました。ゼミ員による論文、研究報告、書評が収録されており、創刊号ながら質、量ともに高いものとなりました。表紙の目次を公開いたします。ご所望の方はメールにてお問い合わせください。
11/25・12/2 笹島の発表のレビューをブログにて更新しました。
2013年12月10日 14:02
確認をお願いします。11/25(月)・12/2(月) 笹島 【レビュー】 島村直己等(2006) 「作文の語彙―男女差に注目して」
11/25(月)・12/2(月) 笹島 【レビュー】 島村直己等(2006) 「作文の語彙―男女差に注目して」
2013年12月10日 12:49
今回の発表は、一週目に計量言語学についての説明、二週目に島村直己等(2006)「作文の語彙―男女差に注目して―」に基づき
卒業文集における語彙の男女差を計量分析し、結果を報告するという形式をとらせていただきました。
まず、計量語彙論とは、「語彙の構造的特色を統計的方法で追及することを主目的」とした分野のことです。
一般に「語彙の構造」と聞くと、語彙の質的構造(意味的構造)を想像しますが、計量語彙論では統計的な方法で
その構造を追及するため、語彙の量的構造を追及する点に特徴があります。
また、計量分析の結果を述べる際に用いられる用語としては、主に以下二つが挙げられます。
①異なり語
8/29・10/28 江原の発表のレビューをブログにて更新しました。
2013年11月28日 20:50
8/29(木)・10/28(月) 江原 【レビュー】 池田史子(2008)「山口方言における特殊拍とアクセントの関係」
大変遅くなってしまい申し訳ありません…
8/29(木)・10/28(月) 江原 【レビュー】 池田史子(2008)「山口方言における特殊拍とアクセントの関係」
2013年11月28日 19:48
更新が遅くなってしまい申し訳ありません。
夏ゼミと後期第2回で発表させていただきました内容について、更新させていただきます。
今回の発表は、池田史子(2008)「山口方言における特殊拍とアクセントの関係」で述べられている、山口方言のアクセントの世代間の差について、自らの調査結果の報告という形で発表させていただきました。
池田(2008)の内容を簡単に説明しますと、
①東京方言は、アクセント規則に従えば特殊拍(撥音・長音・促音)や二重母音の副母音にアクセント核がくる場合、例外としてそのひとつ前の拍(1モーラ分前)にアクセント核がずれるという傾向があるが、山口方言はアク
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